Feature 04

建物

様々な建物の調査や登記をお手伝い

建物を新築・増築する際に必要な手続きを完了させるお手伝いを行っています。不動産に関する調査や測量、登記申請に必要な書類作成など、複雑な手続きをスムーズに進めるために、業界に精通した土地家屋調査士が最後までサポートいたします。増築や屋根材の変更をしたり、建物に関する手続きとして法務局への登記申請を行わなければなりません。どのような小さなお悩みにも経験豊かな土地家屋調査士が京都にてご依頼内容に応じて対応します。

書類作成や申請手続きの
スムーズな対応

新築の住宅を建てる場合、建物がどのような形状で敷地内に配置されるかを計画するところから始まり、土地の境界線の確認調査をいたします。新築の際には表題登記が必要で、新しい建物の存在を法的に証明するためのものであり、所有権が明確になることで不動産が保全されます。土地家屋調査士の知識を活かして登記に必要な申請書類や図面の作成を行っています。不動産に関する一連の手続きを京都にてお手伝いします。

取り壊しや立て直しの公的な申請

住宅を二世帯住宅にリフォームする際や平屋を二階建てに増築する際には、建物変更登記のお手続きをお任せいただけます。建物の仕様や屋根材などを変更した場合に必要な手続きで、現状に合った登記内容に更新しつつ、不動産所有者の権利保護に努めております。古くなった家屋を取り壊して新たな住宅を建てる予定がある場合には、まず取り壊した不動産の滅失登記を行い、法的に建物が存在しない状態を明確にしてから、新築計画をスムーズに進めていただけます。不動産の頼れるパートナーとして土地家屋調査士事務所を京都に構えています。建物の測量、調査、登記など、個人の方だけでなく、法人や不動産業者など、様々な方からのご依頼も歓迎しております。京都周辺で不動産に関することでお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。

About

事務所概要

宮下土地家屋調査士事務所

住所

〒606-8156

京都府京都市左京区一乗寺松原町12−29

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電話番号

075-706-2777

075-706-2777

FAX番号 075-706-2778
営業時間

9:00~18:00

定休日 土日祝
代表者

宮下 剛

概要

相談者様の不動産にまつわる権利の保護と適切な登記による地域の発展を目指して、京都芸術大学から徒歩約12分の場所に登記や調査を承る事務所を構えています。

二世帯住宅や建物改装などの登記

新築時には建物表題登記が、増改築時には建物変更登記が求められ、古い建築物を取り壊す場合は滅失登記が不可欠です。法的要件を満たす正確な測量や書類作成を行い、スムーズな不動産取引や二世帯住宅計画にお役立ていただけます。住宅の維持管理や不動産取引を安心して行うために、相談者様と密にコミュニケーションをとりながら、土地家屋調査士の業務を進行いたします。夢のマイホームを建てたいとお考えの方や親御様との同居を考えている場合にも、京都にて個別のニーズに対応します。

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